白内障 手術 怖い

白内障手術に恐怖はない!!

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皆さん手術と言う言葉を聞くとどんな印象を思い浮かべますか?
病気だった部分が治るといったいい印象を持っている方や、失敗して辛い思いする印象、
または、痛みがあると、やはり体にメスを入れるという印象からか怖いとか不安といった印象が強くあるのではないでしょうか?
それは白内障の手術でも同じ印象をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
今回はそういった不安や恐怖心をお持ちの方に読んでいただきたい記事です。
実体験をもとにした手術の流れを説明していきたいと思います。
白内障というのは、医療のなかでも一番安全と言われる手術になります。
まず、手術をすると言うことで、局部麻酔をします。
障害などを持っている方以外は基本で気にこの麻酔を使用するようです。
と言うことで目薬による麻酔を行います。

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時間をかけて、何度も何ども目薬を指していくことで、麻酔自体が聞いてきて感覚がなくなってきます。
では、麻酔が聞いてきてようなので、手術室に入りオペの開始になります。
しかしながら、ここで恐怖があるのが、痛みがないとは言え目が見えた状態で進行が進んでいきます!!
しかも寝ているわけではないので、声も聞こえるし、会話も出来る。
担当医の方に気持ちを楽にしてくださいという声をいただきいざ手術が始まります。
顔に布をかけられて、手術が始まりました。
手術中も目が見えるのですが、ほとんど光しか目に入ってこないので何をしているのかじぶんではわかりません。目を蒸留水で洗っているのか?顔だけ水に浸かって上を見上げているような状態です。
すると、急に何かされてのか?目が急に見えるようになりました。
これは、レンズをいれたということですね。
どくれくらい時間がたったのか…10分?15分??手術が終了しました。
あっという間の出来事で痛みも全くなく、気が付けば全てがおわり担当医に終わりましたとの言葉をいただき速やかに退室しました。
以上が伝わったかどうかわかりませんが、白内障の患者さん側の手術で感じる事になります。
短い時間で、歯医者さんとは違い、振動や削る感覚も感じないので、白内障の手術の方がかえって安心できるかもしれません。
勇気をもって手術を行なってみてください。

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